プチ対談・プチ展示・プチが好き

久茂地のBook cafe&Hall ゆかるひは、スペースそのものが広い、というだけでなくフトコロが深くて、複合的な企画に向いています。こちらのアイディアが追いついていないだけ。

本番2日前にして、やらねばならぬ事務作業が山盛りなのに、やっぱり展示もしたくなって、ついに額装のマットを注文し、5点ほどリトグラフ(など)の展示をすることになりました。「音の絵本」で上演する内容にちなんだ作品のプチ展示です。

そう、短い対談を予告していて、市場の古本屋ウララの宇田智子さんと10分くらい気楽にトークしようねと(一方的にわたしが)言って、放ってあったのですが、さすがにマズイかなと思って、打ち合わせに行ってきました。お互いに制作の経緯は分かっていても、実際の作業は知らず、結構意外なことも多く、これ以上しゃべってしまうと、トークの時に新鮮じゃなくなっちゃうので、口を手で塞いで帰ってきました。プチ対談お楽しみに!

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